アマゾンサービシーズインターナショナルって何?

アマゾンの支払いを見てたら「アマゾンサービシーズインターナショナル」ってのを発見!

何だこりゃ?

調べてみると「kindle unlimited 読み放題」毎月払ってたの!? げっ!

現在の加入状況を調べる

以下にカードが登録されていても、購入の際に使われるカードであって、サービスの定期購読の設定ではない。

じゃ、どこを見ればいいんだ!

以下のURLから注文状況を確認

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/contact-us?ref_=cu_csp_phone_button&from=gp&source=csp&_encoding=UTF8

ログインして、以下のサービスを確認する

https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/ku/ku-central

加入してなかった! ホッ! たぶん以前加入してて解約済みだったんだろうな!

経営企画業務で役立つフレームワーク

フレームワークについて、コンサルの仕事でフレームワークに割り当てて、そのまま提出するような簡単な仕事はほぼ無い。

5フォースとFESTの組み合わせ

新規事業の収益性の目安を作る

STP

自社のマーケティング活動の有効性

STPが曖昧なままに4Pを検討しても意味が無い

グレイナーモデル

5段階の成長段階

5W2H1G

一瞬で物事を報告する

5W:いつ・どこで・誰が・誰に対して・何をやするか

2H:金、時間をどのようにかけているのか

1G:ゴール・目標

問題解決の5段階

1.あるべき姿:理想像を把握

2.現状把握

3.問題の抜き出し:現状とあるべき姿のギャップを問題として認識する

4.対策立案:対策を立てていく

5.実行:実行しチェックアウトしていく

人事制度

報酬制度

給与を決める評価制度

ベースとなる等級制度

失敗しないために失敗パターン

評価シートを作り込み過ぎる

マネージャーのレベルに合わないような制度を作ってしまう

賃金原紙の総額がコントロールできない制度にしてしまう

バリューが反映されていないような制度になってしまう

お勧めの人事制度

能力等級

移行期間を設ける

評価する事もマネージャーの評価に追加する

・褒めるのと叱るのとが同じようにできているか?

・マネージャーになる前の段階からサポートする

降格と再チャレンジの仕組みを作る

・等級を下げることができる仕組み

人事制度(ジョブ型)

ジョブ型人事制度失敗

職務に基づいて給与を決めていく制度

範囲や方向を決めておく必要がある

ジョブローテーションの育成期間の有るものについてはジョブ型は向いていない

段階的・職種を分けて導入するべき

幹部社員を育てる仕組みだとジョブ型は向いていない

報酬の引き上げ競争に巻き込まれる

組織の硬直化がおきる

ジョブ型人事制度の作り方

ステップ1:グランドデザインの策定(2ヶ月~半年)

人事制度の前提をきちんと考えて全体像を描く

ステップ1-1:

なぜ従事者に必要なのかを検討する

ステップ1-2:

全体像を描く

人事制度を描く

給料の決め方

採用のやり方

ステップ1-3:

時系列で何をどこまで進めていくかを検討

ステップ1-4:

リスク面の検討

法的リスク

入社時にどのような条件で入社しているか?

離職リスク

ステップ2:制度の詳細の策定

制度の中身を作る

ステップ3:導入準備

社員に広報をしたり細かいルールを詰める

参考

ジョブ型人事制度失敗

ジョブ型人事制度の作り方

Laravel Error Class “App\libs\XXXXX” not found

現象

Laravel で名前空間の指定が正しくWindowsでは正常に動作し、Linuxで Class Not Found が出て原因不明の現象におちいった

autoload_classmap.php

オートロードするファイルの配列が作られているファイルを一旦調査する。キーがnamespaceで値がパスになっている。

vendor/composer/autoload_classmap.php

配列が存在しないなら以下のコマンドを実行する

% composer dump-autoload

dump-autoload

クラス名の変更や新規追加など、名前空間を新たに作成した時は以下のコマンドを実行し、autoload_classmap.phpを更新する。

% composer dump-autoload

composer.json

オートロードはcomposer.jsonに記述されています

独自にapp\Logic\Sampleなど各機能毎にフォルダ分けしてクラスを分けたい場合、app\tests\TestCase.php追加する場合、 composer.json ファイル内にある classmap の配列の箇所に作成したフォルダのパスを追記し、composer dump-autoloadで取り込む。

    "autoload": {
        "psr-4": {
            "App\\": "app/"
        },
        "classmap": [
            "database/seeds",
            "database/factories",
            "Logic/Sample",
            "tests/TestCase.php"
        ]
    },

基本クラスのエイリアス

config/app.php に記述されているAliasは、短く記述できるので config/app.php 参照してみる

例:use App;

    'aliases' => [

        'App' => Illuminate\Support\Facades\App::class,
        'Arr' => Illuminate\Support\Arr::class,
        'Artisan' => Illuminate\Support\Facades\Artisan::class,
        'Auth' => Illuminate\Support\Facades\Auth::class,
        'Blade' => Illuminate\Support\Facades\Blade::class,
        'Broadcast' => Illuminate\Support\Facades\Broadcast::class,
        'Bus' => Illuminate\Support\Facades\Bus::class,

composer.json

参考

Laravelで名前空間を指定してオートロードされなかったら見る場所