AWS APN ソフトウェアパス

APN ソフトウェアパス

ソフトウェアパス 全体構成

ファンデーションナルテクニカルレビュー(FTR)

参考資料

AWS APN ソフトウェアパス PDF資料

https://handouts-live.s3.amazonaws.com/3cb063922b78414180b43e1fec6f7432?X-Amz-Algorithm=AWS4-HMAC-SHA256&X-Amz-Date=20220408T010227Z&X-Amz-SignedHeaders=host&X-Amz-Expires=86400&X-Amz-Credential=AKIAJICNIQWVMWBRIUMQ%2F20220408%2Fus-east-1%2Fs3%2Faws4_request&X-Amz-Signature=7014d37b9e3b85286845746635a75031264edec37150794075e8921322d5bb75

AWS APN ソフトウェアパス 動画資料

https://app.gotowebinar.com/unified/index.html#/webinar/5966954366435150606/attend/3093425809453653264

AWS RDS 料金

db.m6g.large 1ヶ月使ったら1万円!!!

db.m6g.large0.159USD
db.t3.micro0.018USD
db.t4g.micro0.016USD

AWS Systems Manager

踏み台ホスト経由で接続する必要なく、直接接続できるようにセキュリティを強化したもの

インバウンドポートを開いたり、踏み台ホストを維持したり、SSHキーを管理したりすることなく、安全で監査可能なインスタンスの管理を提供

AWS ECS ECR

ECS

Dcokerコンテナを簡単に使う仕組み

ECR

Gitみたなもの

LambdaとFargate

色々と調べたら現時点で Fargate を使った方がよさそう

参考

Fargate VS Lambda 両者の違いをスタートアップCTOが本気で考えてみた!

サーバーレスのAWS FargateとAWS Lambdaの使い分けについて

参考

Laravelプロダクト Fargate化への道

ECS(Fargate)でLaravelの環境変数の設定方法

LaravelアプリをDockerfile, ECR, ECS, RDSを使用してデプロイする。

AWS LambdaでLaravelを動かす

【AWS 入門】ECS(Fargate)とECRで楽々コンテナからHelloWorldしよう!

AWS FARGATE

サーバー無しでコンテナを動かす

サーバー有り無しイメージ

サーバー有りのEC2とサーバー無しのFargateの対比

Fargateの場合がアプリケーションコンテナのみに作業を集中できるが、Fargateの部分がブラックボックスになっているため、不具合解析にはEC2の方が解析しやすい。

ECS

ECSの中にFARGATEを持てる

サーバーレスのコンテナが実行できる

メリット

サーバーの管理をする必要がない

スケーリングができる

デメリット

サーバーが無いためコンテナの外側のサーバー側のエラーなどが調べられない

コンテナ内を調べる事ができない

ECSの中にEC2も持てる

サーバー有りのコンテナが実行できる

メリット

サーバーが有るためコンテナの外側のサーバー側のエラーを調べらることが出来る

コンテナ内を調べる事ができる

デメリット

サーバーの管理が必要

コンテナのスケーリングをするのが大変

FARGATEの構造

タスクを増やす

クラスター

複数のサービスを持てる

サービス

タスクをまとめて管理しており、複数のタスクは同じタスク定義を元に立ち上がったものなので、同じタスクを複数作れる(スケーリングできるってこと)

タスク

docker.compose.ymlとだいたい同じ